私が音フェチ動画を撮り始めた理由。

動画をご覧くださっている皆さま、こんばんは。華凛です。

え〜、1人だと寂しいので、あの… 初期の頃の雑談動画に登場していた、ダッフィーと一緒にお届けしま〜す。

え〜今回は音フェチ動画ではなく、雑談と言いますか、タイトルにもあるんですけれども、私が音フェチ動画を撮り始めた理由をお話ししていこうと思います。

動画をご覧くださっている方から「華凛さんってどうして音フェチ動画を撮ろうと思ったんですか?」とご質問いただくことがとても多くて。

今までの雑談動画とか、Twitterでも何度かお話をしているんですけれども、1つの動画にして改めてお伝えしようと思い、今回こちらの動画を撮っています。

まず、1つ目の理由。

それは私自身が「音フェチ」だからです。

これはですね、Twitterで私が音フェチ動画を見ているって言うことをつぶやいたら、「華凛さんって音フェチだったんですか?」って驚かれる方が意外と多くて、私が逆にびっくりしてしまったんですけれども。

もちろん音フェチです!

好きな音は、そぅですね… 「メイクポーチをガサガサしている音」とか、あと「ページをめくる音」ですかね。

それから〜ん… 声入りの動画… だと、地声よりも囁き声の方が好きですね。

それから、ずっと喋っているものよりも、囁き声で時々喋っている方が好きです。

あと「英語のリップノイズ」これが大好きです。

ハイ、そして2つ目の理由です。

これは〜まず、私と音フェチとの出会いからお話ししていかなければならないので、チョット長くなるかもしれません。

私は子供の頃からいろいろなことが好きだったんですね。

それこそ本をめくる音とかメイクポーチをガサガサしている音とか。

あと、ヒールで歩く音とか。黒板にチョークで書く音とか。あとパソコンのタイピング音とか。

それでそぅいう音を聞いていると、心地良くなる… というか。

でもこの心地良さをてきか… 的確に表せる単語というか、言葉っていうのがなかなか… 見つからなかったんですね。

なので単に「音が好き」という、なんともフワフワした感じで、笑 え〜自分の中で感じていました。

そしてある日、YouTubeで動画を見ている時に、ふと… 音… あっ!音フェチじゃない。「声フェチ」っていう言葉があるんだったら、もしかして「音フェチ」っていう言葉もあるんじゃないのかなぁ?って。

冗談半分でYouTubeで「音フェチ」って言葉で検索したんですね。

そしたら、「音フェチ」っていう単語で動画がもぅたーくさん出てきたんですね。

それは今思い出しても、スッゴい衝撃的で!「もぅ本当に出てきた〜!」って思って。

それでいざ動画を見てみたら、「あ〜これだ〜!私が求めてたのは、これだ〜!」ってもぅ、スゴく興奮していました。

私が今まで感じていた「音が好き」とか「音が心地よい」ってこぉゆう感覚は、「音フェチ」だったんだなぁ〜って、そこで自覚しました。

そして自分と同じ音フェチの方がこ〜んなに沢山いたんだ!って事にも、スッゴく驚きました。

自分1人じゃなかったんだなっていうの… あの… 1人じゃなかったんだな〜って勝手に仲間意識のようなものが、ありました。笑

でもその一方で、私が拝見していた動画に若干の物足りなさを感じていたんですね。

自分の好きな音が少ししか入っていなかったり、あと私寝付きがあまり良くなくて、眠るまでに結構時間がかかって… しまうので、短い動画よりも長い動画の方が好きなんですね。

でも私が当時拝見していた、好きな音フェチ動画って、5分とか短いものが多くて。

あと当時は、う〜ん… あっ!今に比べると、音フェチ動画の… その音の種類っていうんですかね?

そぉゆうものが、そこまで沢山無かったかなぁ?という感じはありました。

それで、もしかしたら自分と同じように、自分の好きな音をもっと長く聴いていたいとか、長い動画を見たいなとか、色々な種類の動画を見たいなって考えている方がいるんじゃないかなと思って、「だったら自分で取ってみよう」と思って。

そこから、音フェチ動画を撮り始めました。

それで… まぁいざ自分で音フェチ動画を撮り始めてみて、自分で思っていたよりも音フェチの方かもぅ更に!本当にたくさんいたんだなって事がもっと、驚きでした。

動画とかTwitterとかツイキャスを通して、本当に本っ当にたくさんの音フェチの方と出会って交流することが出来て、本当に楽しいですし、スゴく嬉しく思っています。

それからですね。動画を撮っていて分かったことが他にもあって。

食べ物の好き嫌いと同じように、音の好き嫌いもあるっていう事です。

「みんなが好きって言っているけど、自分はこの音苦手で〜す」とか、あと「○○の音が好きなんですけど、周りに共感してくれる人が誰もいなくて。で、そぉゆう動画ってあんまりないので作ってください」って言ってくださったりとか。

人によって音の好みって本当に様々なんだなと思いました。

だからこそ私は、いろんな種類の音フェチ動画を取りたいと思っています。

例えば100人… いたとしたら、99人が好きで1人が苦手な音があったとしても、99人が苦手で1人が好きっていう音があったとしても、私はやっぱりその… 多数派とか少数派とか、そぉゆう事に囚われずにいろいろな音… の動画を撮っていきたいと思います。

とは言っても、求めてくださる全ての音を私は撮れるわけでは… ないですけれども、出来る限りはお答えしたいなと思っています。

あとは、そぅですね…

チョット関係ない話かもしれないんですけど、まぁネット上なので私が言っていないことが私が発言したかのように信じてしまう方がいらっしゃったりとか。

私が言ったことが、意図しない方向に受け取られてしまったりとか。

誤解… 誤解されてしまったりとか、そぉいうことも時々はありますけれども。

とにかくもぅ「あなた」

あなたに音フェチ動画を楽しんでいただければそれで良いかなと思っています。

私以外にも音フェチ動画を投稿されている方はたくさんいらっしゃいます。

同じ道具を使っても、同じ音になる事はありません。

その方の出す音とか、声・雰囲気とか、環境とか。そういったものによっても全然変わってきます。

本当にその方にしか作れない、音フェチ動画だと思います。

いろいろな動画があるからこそ、ご覧になっている方それぞれお気に入りの動画、あると思います。

いろいろな動画があるからこそ、どれか1つでもこの見てくださっているあなたに、楽しんでいけ… いただける動画があれば、それが私にとっても喜びというか幸せです。

え〜長々と、いろいろとお話をしましたが、以上が私の音フェチ動画を撮り始めた理由とか、感じたこととか… そぉいったお話でした。

最後までご覧くださり、本当にありがとうございました。

次回の音フェチ動画もあまり期待せずに、笑 お待ちください。

それでは、華凛でした。バイバ〜イ。

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