[はとむぎ×華凛 ASMRコラボ] 夏を感じる様々な音🍧🍉 [囁き声]

どうも、はとむぎです。
どうも、華凛です。わ〜!笑
今日は、私が動画投稿始める前から、もぅスッゴい前からやって… 動画投稿をしている音フェチ界の先駆者である、私の憧れの存在、華凛ちゃんに、ゲストとして来ていただきました〜!
わ〜い!

(華凛)むぎちゃんのチャンネルをご覧の皆様、今日はお邪魔します。よろしくお願いしま〜す。
(はとむぎ)よろしくお願いしま〜す!今日は2人で、今は何月?7月?8月?夏なので!
もぅ見ての通り、夏の物たちを用意しました!今日はこんな物を、夏の物を使って音を出して、皆さんに少しでも涼しんでもらえるように… 頑張ります!笑

では先ず、最初はコチラ!
夏と言えば、お祭り。お祭りと言えば?そう!お面ですね。笑 お面ですね。
華凛ちゃんどっちが良い?白だよね?
華凛ちゃんはやっぱり白!私はブラックはとむぎでいきます。ハイ。
一緒にタッピングしていきます。

*幕間*

(はとむぎ)タッピングしますとか言ったけど、色んな事しちゃってた。
(華凛)ね、なんか… グチャグチャだね。
(はとむぎ)ごめんなさい。この後持ち直します。
(華凛)はい。

*幕間*

(はとむぎ)ヤバい気がする、この動画… 笑
(華凛)だ〜れだ?
(はとむぎ)なんで1人でやって笑ってるの。笑 華凛ちゃんでした〜!
(華凛)わ〜い!

*幕間*

(はとむぎ)ハイ、お面でした。
(華凛)はい。
(はとむぎ)では次は、夏と言えば、海!海と言えば?浮き輪!ということで、浮き輪じゃないんですけど、浮き輪みたいな物を用意しました。これ、ドリンクホルダー。
(華凛)可愛い。
(はとむぎ)これ、プカプカ浮かべて、ここにドリンクが入れられるという優れ物です。
膨らませるところから… どちらの方が肺活量があるか。笑 競争ですね。
(華凛)あ、競争だったんだ。よし!
(はとむぎ)いきます。よ〜い、スタート! … 負けてる。

*幕間*

勝った勝った!笑
ハイ!膨らませました。ここにドリンクを入れる。スゴいね、こんなのあるって初めて知った。
(華凛)ね〜、うん。
(はとむぎ)では、何て言うんだろ?ドリンクホルダーの音を、出していきます。
ペタペタ…

*幕間*

では、ここら辺で。ドリンクホルダーの音でした〜。
次は、華凛ちゃんの目の前にある… なんて言うんだっけコレ?
(華凛)えっ?きっ…
(はとむぎ)アクリルシェル… なんだけど、何て言うの?貝殻!
(華凛)うん!笑
(はとむぎ)貝殻たちを使ってカチカチ、カタカタ、音を鳴らしていきます。

*幕間*

アクリルシェルの音でした〜。同じの持ってる。
(華凛)おっ!
(はとむぎ)次は、夏と言えば?お祭り!さっきも言った。お祭りと言えば?
水ヨーヨーでしょという事で、華凛ちゃん何色が良いですか?
(華凛)じゃあ、赤!
(はとむぎ)あげます!
(華凛)えっ?ありがとうございます。笑
(はとむぎ)どうぞ、濡れてますが。私は、青を。笑 …釣れちゃった。
(華凛)金魚… 釣れてるけど… コレ私が作ったヤツね。笑 この下手な。
(はとむぎ)コレ私が作りました。

*幕間*

超うるさい。水ヨーヨーでチャプチャプしたり、叩いたり、していきます。

*幕間*

ハイ!では水ヨーヨーの音でした〜。
最後!最後は、夏と言えば?
(華凛)お祭り!
(はとむぎ)さすが!お祭りと言えば?
(華凛)金魚すくい。
(はとむぎ)という事で、ありがとうございます。
金魚すくいの… 金魚すくいの道具を用意しました。
ハイ!金魚すくいの、ポイ。を使って、音を出しつつ、まぁ気が向いたら、金魚すくいしてね。
(華凛)は〜い。
(はとむぎ)リラックマが当たりです。
(華凛)3匹、浮かんでます。
(はとむぎ)超難しいと噂の。笑
(華凛)頑張って、全部取ります!
(はとむぎ)頑張って。
(華凛)は〜い。
(はとむぎ)ハイ、じゃあ… 結構良い音。
(華凛)うん。

*幕間*

(華凛)あっコレ、うちわ代わりになる。
(はとむぎ)涼しい!

*幕間*

(はとむぎ)涼しい!

*幕間*

では華凛ちゃんが、リラックマをすくいます。
(華凛)頑張るぞ〜!ねぇなんか、コツとかあるのかな?
(はとむぎ)普段の感じで。
(華凛)普段あんまり… 笑 金魚すくい、やらない。
(はとむぎ)難しい…
(はとむぎ・華凛)あっ!
(華凛)あっ!あっ!あっ!あっ!
(はとむぎ)あ〜ダメだよ、最初は破かなきゃ。笑
(華凛)今のは練習ですよね。じゃあ、じゃあ先ず最初、1番… 笑 1回目…
(はとむぎ)1回目…
(華凛)よ〜しじゃあ… じゃあこの黒の金魚。
(はとむぎ)何て名前だろ?
(華凛)何だ… 出目金かな?
(はとむぎ)出目金…
(華凛)あっ!破れちゃった。破れちゃった。
(はとむぎ)ありがとう… じゃあ次は私が!
(華凛)頑張れ〜!
(はとむぎ)一発で!リラック… じゃなくて、う〜ん… コレ、コレ。
(華凛)あ〜、残念!
(はとむぎ)ヤバい… 白々しい… 笑 結構簡単なんですよね。
(華凛)ね〜。
(はとむぎ)動かないから。
(華凛)そうそう。
(はとむぎ)じゃあ、全部取れるかやろう。
(華凛)よし。
(はとむぎ)どっちが多く取れるか。
(華凛)よし!よ〜い、スタート!
あっ!スゴい!スゴい!え〜スゴい!
(はとむぎ)でも、もぅ破けた。
(華凛)あっ!あっ!あっ!欲張り… 欲張りすぎて。
(はとむぎ)なんか全部濡らした方が良いって聞いた事ある。
(華凛)へ〜。あっスゴい!スゴい!スゴい!えっ嘘!?スゴい!スゴい!スゴい!
(はとむぎ)欲張りすぎた…
(華凛)でもココ、ココ。ココ残ってる。
(はとむぎ)あっ、そっかそっか、出来るねまだ。
まだ!まだ残って… 生きてる!
(華凛)あっ!あ〜… 笑 もぅアウトでしょ!アウトでしょ!ヤケにならないで。笑
(はとむぎ)良い音じゃない?
(華凛)良い音…
(はとむぎ)あ〜!笑
(華凛)それ、それアリなの!?笑 アリ?
(はとむぎ)アリだよね?
(華凛)スゴい、ある意味スゴい。
(はとむぎ)こぅいうなんか、掛け軸とかありそう。
(華凛)アウト、アウトだね、アウト。
(はとむぎ)ハイ!何個だったでしょうか?
(華凛)はい。…1個。
(はとむぎ)あれ〜?
(華凛)あれ〜?
(はとむぎ)あれぇぇ〜?
(華凛)あっでもこの… このリラックマ1個で多分、300点くらい点数あるんで。
コレね、1個100点かな、100点のリラックマかな。
(はとむぎ)嘘… !コレは?
(華凛)それ1個1点。
(はとむぎ)ヤバい!負けた… 笑 という事で、今日の勝負は、300対104で、華凛ちゃんの勝ちです!
(華凛)やった〜!最初からコレ狙ってたんで。
(はとむぎ)300点のヤツ?笑
(華凛)そうそうそうそう。笑
(はとむぎ)あげます、それ。
(華凛)ありがとう〜!

(はとむぎ)ハイ!こんな感じで。かなり… かなり、メチャクチャ、ぐだぐだしましたが、少しでも夏を感じていただけたでしょうか?
それでは、今日は、もぅはとむぎ史上初のコラボ!ゲストに華凛ちゃんを、お呼び〜しました!
(華凛)ありがとうございました〜!
(はとむぎ)ありがとうございます!
では、最後までご視聴、ありがとうございます。
(華凛)ありがとうございました!
(はとむぎ)おやすみなさい。
(華凛)おやすみなさ〜い。

【ASMR】hatomugi×華凛コラボ◆Reading fairy tales📖童話の朗読【囁き】

華凛:皆さまこんばんは、華凛です。今回の動画は、私1人ではなくて、前々から念願だたこの方と一緒に、動画を撮っていきます。

はとむぎ:どうも、はとむぎです。笑 今日は華凛ちゃんのチャンネルにお邪魔して… すみません。お邪魔してコラボ動画を撮っています。

華凛: 今回はむぎちゃんと一緒に、童話を読んでいきたいと思います。

はとむぎ:可愛い!名前付けてくれたの?

華凛: はい!2人で童話を3本読みますので、ぜひ最後までご覧ください。

*幕間*

華凛: 『白バラちゃんと赤バラちゃん』

はとむぎ:むかしむかし、ある森に、白バラちゃんと赤バラちゃんという、仲の良い姉妹が住んでいました。二人はいつも、

華凛:「わたしたち、ずっと一緒にいましょうね」

はとむぎ:と、言っています。ある雪のひどい晩、寒さにこごえたクマが二人に助けを求めました。二人はそのクマを、暖かい部屋に泊めてあげました。それから毎晩、クマは遊びに来るようになりました。すっかり仲良しになったある日の事、クマはお別れを言いに来ました。

華凛:「春になると、地下から悪い小人がぼくの宝物を盗みに来るんだ。見張らなきゃいけないから、ここにはもう来れないんだ」

はとむぎ:「・・・そんな」さびしい気持ちで、二人はたきぎ拾いに出かけました。すると倒れた木の下じきになって、小人がバタバタ手足を動かしていました。見ると長いひげが、枝にからまっています。白バラちゃんは親切に、からまった長いひげをはさみで切ってあげました。ところが、

華凛:「よくも、自慢のひげを切ったな!」

はとむぎ:小人は助けられたのにお礼も言わず、木の根の間から金貨のつまった袋を取り出すと、さっさと行ってしまいました。それから少し経ったある日、二人は川でひげを魚にくわえられている小人を見ました。よく見ると、この前の小人です。今度もはさみでひげを切って助けてあげたのに、小人は、

華凛:「また、大事なひげを切りやがって!」

はとむぎ:と、怒鳴りながら真珠の入った袋をかついで、岩のかげに消えました。それから間もなく、二人はワシにさらわれそうになっている小人を助けてやりました。小人はまたお礼も言わず、宝石のつまった袋をかかえて。

華凛:「おれの宝石を、ジロジロ見るな!」

はとむぎ:と、言いました。その時です。

華凛:「それは、ぼくの宝石だ!」

はとむぎ:クマが現れて、小人をやっつけてしまいました。するとクマの毛皮がハラリとぬげて、クマは美しい王子さまになったのです。

華凛:「悪い小人を見つけてくれて、ありがとう。実はあの小人に魔法をかけられて、クマの姿にされていたんだ。小人のひげは小人の魔法のみなもと。小人のひげを切ってくれたおかげで小人をやっつける事が出来ました。白バラちゃん、ぼくと結婚してください。そして赤バラちゃんが、ぼくの弟と結婚してくれたら、ずっとみんなで一緒にいられるよ」

はとむぎ:と、言うわけで、白バラちゃんと赤バラちゃんはいつも二人が言っていたように、ずっと仲良く一緒に暮らしました。

華凛:おしまい。

*幕間*

はとむぎ:『おくびょうウサギ』

華凛:むかしむかし、インドの西の海岸のヤシの木の林に、ビルバという木が生えていました。そこにはとてもおくびょうなウサギが住んで、昼寝をしながらこんなことを考えました。

はとむぎ:「もしもこの地面がわれたら、一体ぼくはどうなるんだろう?」

華凛:するとその時、すぐそばの地面で、バシンと、ものすごい音がしました。

はとむぎ:「そらきた! 地面がとうとうわれたぞ!」

華凛:おくびょうなウサギははね起きて、いちもくさんに逃げ出しました。

はとむぎ:「どうしたの? なにかあったの?」

華凛:ほかのウサギたちが聞くと、おくびょうなウサギはふり向きもせずに走りながら答えました。

はとむぎ:「地面がわれたんだ!大急ぎで安全な場所へ逃げるんだ!」

華凛:「何と、それは大変だ!」

はとむぎ:ウサギたちはおくびょうなウサギのあとに続いて、いっせいにかけ出しました。それを見た、森や野原のけものたちが、

華凛:「どうしたんだ? どうしたんだ?」

はとむぎ:と、言いながら、ウサギたちのあとに続いてかけ出しました。ウサギの次にシカ、次にイノシシ、次に大シカ、次に水牛、次に野牛、次にサイ、次にトラ、そして最後にゾウです。おくびょうなウサギを先頭にして、それはもう大変なさわぎです。

華凛:森の奥には、一頭の大きなライオンが住んでいました。ライオンは、逃げていくけものたちを見て、

はとむぎ:「止まれ、止まれ、止まれ!いったい何事だ!」

華凛:と、ものすごい声で怒鳴りました。するとみんなはびっくりして、その場に止まりました。ライオンの質問に、ゾウが答えました。

はとむぎ:「はい、地面がわれたのです」

華凛:「地面がわれた?お前はそれを見たのか?」

はとむぎ:「いいえ。わたしはトラに聞きました」

華凛:すると、トラが言いました。

はとむぎ:「わたしは、サイに聞きました」

華凛:次に、サイが言いました。

はとむぎ:「わたしは、野牛に聞きました」

華凛:野牛が、言いました。

はとむぎ:「わたしは、水牛に聞きました」

華凛:水牛が、言いました。

はとむぎ:「わたしは、大シカに聞きました」

華凛:大シカが、言いました。

はとむぎ:「わたしは、イノシシに聞きました」

華凛:イノシシが、言いました。

はとむぎ:「わたしは、シカに聞きました」

華凛:シカが、言いました。

はとむぎ:「わたしは、ウサギに聞きました」

華凛:ウサギが、言いました。

はとむぎ:「わたしたちは、先頭のウサギに聞きました」

華凛:ライオンは、先頭のおくびょうなウサギに聞きました。

はとむぎ:「お前は、本当に地面がわれるのを見たのか?」

華凛:「はい、聞きました。たしかに、バリリリッ!と地面のわれる音がしました」

はとむぎ:「見ていないのか? 聞いただけでは、あてにならない。どれ、わしが調べてきてやる。みんなはここで待っていなさい」

華凛:大きなライオンはおくびょうなウサギを背中に乗せて風よりも速く走り、ビルバの木がまじって生えたヤシの林に着きました。

はとむぎ::「ここです。この木の下で聞いたのです」

華凛:「・・・やれやれ。よくごらん。どこの地面が割れているというのだね。お前が聞いた音というのは、これが落ちた音だったのではないのかね?」

はとむぎ:ライオンはそばに落ちている、大きなビルバの実をころがしていいました。

華凛:「あっ。・・・そうかも、しれません」

はとむぎ:おくびょうなウサギは、恥ずかしそうに答えました。ライオンはおくびょうなウサギを乗せて、大急ぎでけものたちのところへ帰りました。そして、見てきたことを話しました。

華凛:「いいかね。よく確かめもせずに、ほかの者が言った言葉を信じてはいけないよ」

はとむぎ:ライオンにしかられて、けものたちはすごすごと自分たちの住み家に帰っていきました。

華凛:おしまい。

*幕間*

はとむぎ:『幸せになった、のらネコ』

華凛:むかしむかし、子どものいない、おじいさんとおばあさんがいました。ある日、おばあさんが言いました。

はとむぎ:「おじいさん、家には子どもがいないから、せめてかわいそうなのらネコを一匹飼ってやろうではありませんか」

華凛:「それはいい考えだ。よし、わしが探してこよう」

はとむぎ:おじいさんはそう言うと、のらネコ探しに出かけました。歩いていくと、向こうから白くてかわいらしいネコがやって来ました。

華凛:「おや? おおっ、なんてかわいいネコだ。おいで、おいで」

はとむぎ:「ニャオ」

華凛:おじいさんはネコを抱きあげると、ネコの首を見ました。「おや、首にスズか。お前は、のらネコじゃないね。残念だけど、わしはのらネコを探しているんだ」

はとむぎ:おじいさんは白いネコを下におろすと、また歩き出しました。それからずいぶんと歩きましたが、どうした事か、のらネコがまったく見つかりません。

華凛:「ああっ、くたびれた」おじいさんが公園のベンチで休んでいると、あちこちからネコたちが集まってきて、

はとむぎ:「ニャア、ニャア、ニャア、ニャア」

華凛:と、おじいさんを取りかこみました。実はこのネコたち、さっきの白い飼いネコから、のらネコを探しているおじいさんがいると聞いて集まってきたのです。

はとむぎ:「ニャアー、ニャアー、ニャアー(おじいさん、ぼくたちはのらネコです。飼ってください)」

華凛:集まって来たネコたちには、三毛もいますし、白いのも、黒いのも、ぶちも、大きいのも、小さいのもいます。「これは、たくさんいるね。一匹、二匹、三匹・・・。なんと、千匹もいるぞ。これだけいると、わしには決められないな。家に帰って、おばあさんに決めてもらおう」

はとむぎ:おじいさんは千匹のネコたちを連れて、家に帰りました。おばあさんは、おじいさんのあとから千匹のネコたちが庭に入って来たのでビックリです。「まあ、まあ、たくさんのネコですこと」

華凛:「なあ、おばあさん。どのネコを、家で飼おうか?」

はとむぎ:のらネコたちは自分を飼ってもらおうと、仲間を押しのけて前に出てきました。

華凛:「ニャン、ニャン(おばあさん、わたしが一番きれいですよ)」

はとむぎ:「ニャア、ニャア(いいえ、あたしが一番よ)」

華凛:「ニャーォ、ニャーォ(おいらの声は、とってもいい声だぜ)」

はとむぎ:「ニャーゴ、ニャーゴ(ぼくは、ネズミを捕るのが得意ですよ)」

華凛:ネコたちは、とうとうけんかをはじめました。ニャア、ニャア、フギャ、フギャ、ギャオ、ギャオと、もう大変な騒ぎです。おばあさんは、あきれて言いました。

はとむぎ:「けんかをするネコは、飼う事は出来ません。もう、お帰りなさい」

華凛:「フニャー(何だ、つまんないの)」 千匹のネコたちは、すごすごと帰っていきました。するとその一番最後に、やせこけたぶちネコがいました。このぶちネコは、みんながけんかをしている間、

はとむぎ:「ミャー、ミャー、ミャー(ぼくなんか、やせっぽちでみにくいから、だめだろうな)」

華凛:と、庭の木のかげで、ションボリとしていたのです。そのやせこけたぶちネコを見て、おばあさんが言いました。

はとむぎ:「おじいさん、あんなにやせたネコがいますよ」

華凛:「本当だ。きっとおとなしいからエサを取れずに、あんなにやせてしまったのだろう。・・・どうだい、あのネコを飼ってやっては」

はとむぎ:「ええ、そうしましょう」

華凛:おじいさんとおばあさんは、やせこけたぶちをお湯できれいに洗うと、家の中へ入れてやりました。

はとむぎ:こうしてぶちは、おじいさんとおばあさんにかわいがられて幸せに暮らしました。

華凛:おしまい。

*幕間*

華凛:それでは、おやすみなさい。

はとむぎ:おやすみなさ〜い。

*幕間*

[囁き声-ASMR] 頭皮マッサージ、髪を梳かす、頭を触る音

どうも、はとむぎです。
今日は、髪を触ったり、撫でたり、マッサージしたり、ブラシや櫛で、髪の毛を梳かしたり…
していきます。
今日は相棒がいるので、この子と一緒に動画を撮影していきます。

先ずは、頭を撫でていきます。ヨシヨシ… ヨシヨシ…

*幕間*

頭を撫でる音は、結構昔に動画を投稿した事があるんですけど、その頃から… その動画からもぅ2年くらい経ちましたね。
スゴく久しぶりに、頭を撫でる音を録音しています。
結構リクエストも多かったんですけど、なかなか撮影が出来ず… とっても久しぶりですけど、どぅですか?
ヨシヨシ… ヨシヨシ…

*幕間*

頭ポンポンていうのも、良いですよね。ポンポン…

*幕間*

ヨシヨシ… ヨシヨシ… すっごい髪の毛サラサラ。髪の毛綺麗ですよね、この子。
なんか、キューティクルが私の髪の毛の100倍くらい健康な気がします。笑
もぅ天使の輪っかが見えますもんね。スッゴい艶。ツヤツヤ、綺麗。
髪の毛が綺麗な人は、素敵ですよね。男性もそうなんですけど、特に女性の綺麗なロングヘアの人がいると、スッゴい見てしまいますね、髪の毛。
毎日髪の毛のケアをしっかりしているんだろうなぁ〜って、尊敬しますね。

どぅですか〜?撫でられている感じ… しますかね?

*幕間*

では次は、頭皮のマッサージをしていきます。

*幕間*

どぅですか?私はヘッドマッサージの音が、とっても好きなんですよね。
皆さんにも気に入ってもらえると、嬉しいです。

*幕間*

因みに、頭皮マッサージをすると、頭の血行が促進されて、髪にしっかり栄養が届けられるようになるので、髪のハリ、コシ、ツヤなんかに、効果的みたいですよ。
傷んでいる髪には効かないみたいなんですけど、これから生えてくる新しい髪… 新しい髪がサラサラになるのかな?皆さん是非、マッサージやってみてください。
なんか改善に… 改善するのに半年位かかるらしいので、根気よく頑張りましょう!マッサージ。

あとは、薄毛や抜け毛にも良いらしいです。頭に限らない事なんですけど、血行が悪いと… 血行が悪いと、良くない事ばかり起きますよね。
私はパソコンとにらめっこする時間が、結構普通の人より長いので、血行が悪くなってしまう事が多いというか… もぅ今もおそらく、血行が悪い部分が多いと思うんですけど、気を付けなければいけないと思っています。
適度に運動してね、体全体の血行を良くしたいです。

*幕間*

頭皮の血行が良くなると、眼精疲労、頭痛、肩こり、虫歯なんかにも良いらしいです… 本当ですかね!?スゴいですね!万能。

「頭皮マッサージの仕方」って検索すると、沢山出てくるので、気になる方は、頭皮マッサージ試してみてください。そして効果があったら、教えてください。笑

*幕間*

そぅ言えば、今日は動画なので… 動画で音が主役なので、長ネギマッサージをしていますが、マッサージしすぎると、頭皮に負担がかかる… みたいなので、気を付けてください、マッサージをする人は。ほどほどに。5分位で良いんじゃないかな?マッサージ。
気を付けてください。髪の毛がグシャグシャになっちゃいましたね。

*幕間*

ハイ!どぅですか?頭スッキリしましたかね?
その代わり髪の毛が、ボサボサになっちゃいましたね。
それじゃあ次は、髪の毛を梳かしていきましょう。
では先ずは、コチラのブラシから使っていきます。

*幕間*

すいません。私がグシャグシャにしちゃったせいで、髪の毛が絡まり合っていますね。
サラサラにしますね。

*幕間*

では次は、コチラの櫛を使って、髪の毛を梳かしていきます。

*幕間*

では最後、コチラのブラシを使って、髪を梳かしていきます。

*幕間*

ハイ!皆さんはどのブラシ・櫛が1番好きでしたか?
あとは、頭を撫でる音だったり、マッサージする音だったり… お好きな音はありましたか?

最後までご視聴、ありがとうございます。
また他の動画で、会いましょう。
おやすみなさい。

*幕間*

【ASMR】[囁き] Eating sea grapes 海ぶどうの咀嚼音

今日は「海ぶどう」の咀嚼音。

皆さま、海ぶどうってご存知ですか?

海ぶどうに関する事は、全て食べ終わってからお話ししたいと思います。

まずは、咀嚼音をお楽しみください。

このタレ… タレって言うのかな?これに付けて食べます。

*幕間*

ご馳走さまでした。

ハァ〜お腹いっぱいです。笑

では食べ終わったので、海ぶどうについて、簡単にお話ししますね。

多分、海ぶどうを食べた事がないっていう方もいらっしゃると思うんですけれども、私は好きです。

まず、海ぶどうは沖縄県や南西諸島に生息している海藻の一種です。そぅ海藻なんです。

それで、海ぶどうという名前の由来なんですけれども、見た目がぶどうに似ている事からそぅ呼ばれています。

あの… なんかプチプチしていてあの… 房になっている感じですね。

そして海ぶどうの保存方法ですが、海ぶどうって暖かい海の中で育つんですよ。

なので低音… 寒さにとっても弱いんです。

なので、冷蔵庫には絶対に入れてはいけません!

冷蔵庫で保存してしまうと、あの… 小さなツブツブがしぼんでしまうんです。

なので、必ず常温で保存します。

そして食べ方についてですが、さっき私が食べていたように、お醤油とか三倍酢などに付けて食べる方… 食べる事が一般的なんですかね?

あとは海鮮丼にして食べるって言うのも、あるみたいですね。

海ぶどうの上にさっき私は、こぅやってつけながら食べていましたが、直接海ぶどうの上にかけてしまうと、やはり時間が達人、あのツブツブがしぼんできてしまうので注意ですね。

あとは長時間漬けたままにしておかないほうが良いです。

そして海ぶどうの栄養素について。

ビタミン、あと食物繊維、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどミネラルが豊富に含まれています。

100グラムで4キロカロリーと、とっても低カロリーです!

先ほど私が食べたものは、200グラムなので、200グラムで8キロカロリー!

スゴい低カロリーですね。笑 スゴい!

で… 海ぶどうは、沖縄料理屋さんとかに行くと置いてあるので、食べられますね。

あと今は、ネットでお取り寄せが出来るので、どこか買えるところを探して注文してみて下さい。

私は今回、ネットで取り寄せしました。

え〜食感は… 音を聞いていただいてわかったと思いますけれども、とってもプチプチしていて、スゴく食感が良いですね。プチプチ、シャキシャキしていて。

例えるなら、数の子に似てるかな?

数の子の粒をもぅチョット大きくして… した感じ、笑 に似てるかな?

で、普段こんなにね、大量の海ぶどうを食べる事ってないんですけれども、まぁ今、お店とかに行くとまぁ… 大抵この位かな?出されても。

こんな大量の海ぶどうを出される事はないので、今日初めてこんなに大量に食べました。

結構もぅ、磯の香りがスゴいです。笑

でもね、とっても美味しかったです。

もし海ぶどうを食べた事がないっていう方がいらっしゃったら、ゼヒね、ネットとかで注文してみてください。

あ〜お腹いっぱい。笑

それでは、今回は「海ぶどうの咀嚼音」でした。

それでは、おやすみなさい。